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2012/11/26

「中二病でも  」

今季のアニメのなかで京都アニメーションの「中二病でも恋がしたい」が 我が家では一番受けている。 と思う。 

中二病とはなんぞやと思われる方はとりあえずググってみていただくとしてヾ(^^;)  

この作品 自分はなんか痛い予感がしたので初回みるのもちょっとはらはらで(おい)内容如何では次回から見ないからなな心づもりで(おいおい)みたんだけど、さすが京アニ、すっかり見ちゃってるわけで しかも毎回のキャラクターの痛々しい中二ぶりに大笑いするその裏側は「あるあるある」じゃなくて「あったあったあった」に近いような自分の過去の中二ぶりをまさに封じた記憶の扉の向こうから明るみに引き出すかのようないやいやいやマテ自分ヾ(^^;)ヾ(^^;)ヾ(^^;)

日ごろ自分が死んだらみんなあからさまになってしまう過去の手紙やら描いたものやらを 正気なうちに処分せねばと思っていたのだけど  もっとも危険なものを この作品を観ながら思い出して冷や汗中

あれを

あれをとっとと処分しなければ死んでも死にきれないというノートが数冊

しかし物置内の箱はすでに何度かのモノの出し入れによって何が何だか状態に置き換わっているはず。 加うるにこれからの寒さ。  物置は夏は37℃以上 冬は-15℃以下という 探索には過酷な環境であり って そうじゃなくてーー

とにかくサガしだして処分だ(-_-;)    ってこらっ>ATOK  



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