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2005/10/17

98点体質

たとえば 小学校の 入学したてのころにテストがあったとして
ふつうに勉強していれば100点間違いナシのかんたんなものなのに
やってみて これは満点間違いナシという手ごたえもあるのに
些細なミスで 98点になって返って来る というのがあります

こと というよりも 性格というか<ワタシの場合

問題文を最後まで読まないうちに解くなんてのをはじめとして はては 中一の英語なんかのピリオドを忘れるとか なんせ「ちゃんと最後まで落ち着いて読め」「書き終わったら念入りに確かめろ」と 何度も言われた学生時代でした。

年とともにそれが直ったかというと決してそうではなく その「年」ゆえにさらに磨きがかかったというか いまや94点くらいに下がってるかもしれません。(第一変換が「サガって」って   なんだ?(笑))

もちろんこれは 確実に94点は取れる という話じゃなくて あたりまえなら満点のところなのに とい魚話です じゃなくて     ああ   辞書~~~~~~~~
「という お話です」 と 言いたかったんだよう

-★--  --★-
たとえば夜眠いのにむりにメール打ってるときなんか ユーザーが眠いと辞書もヘンだったりしませんか?なんだ つかれてんのか?>IME2000      ヽ(ime) ← なんか ふびんそう(笑)

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コメント

「河豚愛」なんてのが出ました(笑)<変換
季節の変わり目ですが みなさんの辞書はお元気でしょうか^^;

投稿: みかるー | 2005/10/18 12:17

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